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Wantedlyで3,000人の応募がありました。

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席の島が3つになりました。

 

Wantedlyを使い始めて、1年半が経ちました。気付いたら3,000人の応募があり、本当に多くの方とWantedly経由でお会いしました。ほんとうに上手いビジネスモデルだな、と思いつつ、また今回も追加で契約をしてしまいました。

毎回「MATCHAをどこで知ったんですか?」と聞くようにしているのですが、半分近くがWantedly経由。自力だけじゃなく、外部に出して、そこから認知を高めるというのは大事だと感じます。

今も平均して週に2〜4人お会いします。多い時で10人~20人以上とお会いしていました。

 

自分の面接や人と働くことについての考え方は

面接や人と働くことについて思うこと

に書いたのですが、今も変わっていないです。

 

「この人!」という人と会えたら、今日や明日から何か一緒にやりたい。と思っています。

経験者の人の1時間は自分たちの10時間、100時間に匹敵することも多くあります。

そういう人が関わることで、掛け算的に事業が進んでいく可能性があるのが楽しいですし、今まさにそういうことが起きています。

 

すぐにフルタイムでお願いしたい!!という人もいるのですが、企業に勤めていることも多いですし、そうなるとすぐにガッツリ関わってもらうのは難しい。ベンチャーでもあるので、条件が折り合わないこともあります。

なので、小さなことでもいいから手伝ってもらって、お互いが合うかどうかを見極めつつ、相性が良ければ一緒に働けたらと思います。まだ正解も不正解もない領域なので。

稀に、Wantedlyに応募しつつ、自分のFacebookに直接連絡してくれて、今自分の業務のサポートしてくれているという人もいます。その辺りは、相性やタイミングです。

 

会社も席が20席になり、徐々にシステム周りの体制も整ってきました。

今は編集者、プランナー、マーケター、エンジニア、と募集しています。

株式会社MATCHA / Wantedly

興味がある方がいれば、是非ご連絡ください。お待ちしています。

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