
海外旅行に行く際にクレジットカードは必須だ。今や現金でチケットを買うなんていうことは、時間の無駄だし、事務手数料で余計にお金がかかってしまう事が多い。いざ現金が無くなった時も、たった1枚のカードで生きていくこともできる。付帯保険で盗難にあった際にお金が返ってくることもある。僕は世界一周する前も、してる時もクレジットカードの規約や制限に悩まされてきた。ここでは、僕の世界一周の体験を交え、海外旅行とクレジットカードについて書いていきたいと思う。これから海外旅行に行こうと思っている人、旅をより良くしたい人に少しでも参考になれば嬉しい。
海外旅行の普段払いはクレジット払いがお得
海外の普段払いで、クレジットカードを使用するとお金が節約できることが多い。ATMで引き下ろす場合、手数料4%程度かかるところを、キャッシングが年率18%のクレジットカードだと、手数料1.5%で支払うことができる。数%の違いだが、100万円単位でお金を使うと、大きく違ってくる。
スキミングのリスクなどもあるので、場所を考えて利用しなければいけないが、ある程度しっかりしたホテルだったり、スーパーなどの買い物はクレジットで購入することをおすすめする。また、クレジットカードのWebサイトに行けば、現在の使用明細を見ることができる。その都度どれくらい使っているのかを把握して、使い過ぎないことも大切だ。
3種類のクレジットカードを持っていく
カードは3枚持っていったほうがいい。出来れば2つ財布を持って行き、1枚1枚別々に閉まっておくといい。もう1枚は予備。1枚盗まれたとしても、1枚が生きていればなんとかなる。
また、違う種類のカードを2枚持っていくことも大切。三井住友のVISAと三井住友のVISA(ANA付)でもアウト。なぜなら、キャッシング限度額が5万円の三井住友VISAカードを2枚持っていたとしても、引き落としできるお金や、使えるお金は5万円だからだ。2枚あるから、限度額10万円になるということはない。旅中にこれを知らずに利用してて、いきなりカードが使えなくなり焦った記憶がある。おすすめとしては、三井住友VISAと楽天カードとアメリカン・エキスプレスの3枚(提携銀行が違う所で)。それさえあれば、カード支払いではあまり苦労しないと思う。
海外保険付帯のクレジットカードのすすめ
海外旅行付帯保険が付いているクレジットカードを購入する事をおすすめする。そのカードに保険さえ付いていれば、いざ盗難にあった時や病気になったときにその保険が適応される。よくチケットを購入する際に、海外保険の加盟を勧められるが、海外保険付きクレジットカードだと、そこの加入をしなくても済むのだ。海外保険は月で万単位かかることもあるので、これを知っているだけで大きく違う。
僕が初めて海外で一人旅に行ったときの話なのだが、マレーシアでiPhoneを盗まれた時、たまたま海外旅行保険付帯のカードを持っていたおかげで、iPhone代5万円が返ってきた。あの時は感動した。
付帯保険は渡航3ヶ月間のみ有効ということが多いので、それ以上の滞在の場合や危険な場所に行く場合は別途海外保険加入をおすすめする。疾病死亡には適応されない。また、付帯保険を適用させるためには、クレジットカードを航空券購入などに使用する必要があるなどの条件はあるので事前に注意が必要。
学生カードについて
学生カードに関してだが、学生カード一枚だけ持って旅をすることを僕は勧めない。なぜかというと、学生カードのショッピング/キャッシング枠は5万円なことが多いからだ。例えば、5万円以上の航空券の場合、そのカードでは購入することができない。また、チケットをまとめて購入する際にはとても不便だ。
もちろん、クレジットカードの限度額は一時的に引き上げることができる。だが、その引き上げも審査が必要だったり、営業時間内のみの取り扱いということもあり、いざ使いたい時に使えるかといったらそうでもない。学生カードで旅をしてて、銀行にお金はあるけど、月のカード決済が終わらないせいで、チケットが買えない….!!!!という旅人に何にもあってきたし、僕もそうだった。もし持って行くとしたら、もう一枚別途10万円分のショッピング/キャッシング枠があるカードを持っていく事をおすすめする。
おすすめのカードについて
海外旅行といったら、マイルが貯まるカードがいいのでは?と思う人もいるかもしれない。僕はLCC(格安航空券)の普及によって、マイルという存在が徐々に希薄になってきているように思う。次のエントリーで日本にきているLCCまとめ、それに関して思うことをまとめるが、わざわざ高いチケットを買って、マイルを貯めるよりも、マイルはつかないが安いチケットを購入した方が圧倒的にお得だ。このままLCCが普及、浸透していくと、マイル特典があるクレジットカードは今後減っていくのではないかと思う。
僕は海外旅行に行くのであれば、三井住友VISAと楽天カードとアメリカン・エキスプレスをおすすめする。
三井住友VISAは、VISAと提携しているため世界中で使えるのが良い。正直、僕はこのカードが無かったら世界一周は乗り切る事ができなかった
次にオススメなのが楽天カード。楽天カードも海外付帯保険が付き、年会費が無料。使用金額の1%がポイントとして貯まり、それが楽天の商品で買えるのはメリット。カードもMASTERであるため、多くの場所で使える。またゴールドカードにすると、一部空港ラウンジも無料で使えるPRIORITY PASSももらえるため、
次にオススメなのが、アメリカン・エキスプレスのANAカード。他のアメックスカードに比べて年会費が安いのに対し、このカードを所有しているだけで、自動で海外付帯保険(最高3000万円)が付くのは大きい。他のサービスも充実していて、例えば、空港から荷物を無料配送してくれるサービスなんてものもある。なによりデザインがかっこいい。世界中にアメックスのオフィスが多いので、いざなくなったときにでも現地で再発行できるのメリットだ。
クレジットカードを多く持つことは良くないとされるが、海外においては限度額や盗まれるリスクなどもあるので、最低でも3枚持っておく事を強く勧めたい。まずは、三井住友VISAと楽天カードとアメリカン・エキスプレス3枚があればいいと思う。世界一周に行く予定の人は3枚あれば安心。
カード発行には1,2週間かかることがあるので、クレジットカードの準備は早めに済ませておくことも大切だ。また審査落ちするリスクもあるので、初めての人は複数枚同時で申し込んだほうが安心である。
クレジットカード関連で何か問題があったら
海外行く際は、クレジットカードの手引き資料を携帯しておくことも大切だ。基本的な情報は、そこにすべては書かれている。何か問題があった際は、24時間電話を受け付けている、クレジットカードのコールセンターにに電話することが一番早い。クレジットカードの限度額を上げたい場合も同様。
盗難に遭遇し、付帯保険を適用させたい場合も、一度クレジットカード会社に連絡することをおすすめする。ちなみに、盗難にあい、クレジットカードの携行品保険を適用させるためには、現地の警察に事情を説明しPolice Reportなるものをもらわなければいけない。
またクレジットカード会社への電話は、ネットカフェに行きGoogle VoiceやSkypeを利用するのが良い。国際電話よりも何倍、何十倍も安く済むことができる。また、料金が低く時間を気にせず話せる点、Facebookなどでアドバイスを求められるのもいい。
以上、僕がクレジットカードに関して、知ってほしいことである。海外旅行の情報は、中々手に入りにくいし、知らないと損することが多い。(大体、航空会社や代理店に無駄に払ってる。保険とか。)もし参考になったと思ってもらえたなら、ツイートやFBでシェア、はてぶしていただけると泣いて喜びます。
▼バックパッカー・一人旅してみたい人は一読を!
海外一人旅したい人向け!世界一周経験者による、バックパッカー入門ガイド | Hibilog

僕が初めて海外に一人旅に行ったのは、大学3年の夏休み。タイ、カンボジア、マレーシアに2週間ほど行った。その時の体験が、今の僕に大きく影響をしているし、実際に世界一周に出るきっかけにもなった。 …
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“海外旅行に行く前に知ってほしい、クレジットカードに関する6つの知識” への20件のフィードバック
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[…] 2013年4月9日 1:26 AM ⋅ Leave a Comment ⋅ まえちゃん <持ち物リスト> みなさん、こんにちは。ワーホリ研究所のマエハラです。今回は当研究所の初のまともな成果をご報告させていただきます。所員のワタクシがリアルに持っていくものを、写真と解説付きでお届けです。 ワーキングホリデーを始め、フィリピン英語留学、世界一周、海外留学、長期の海外出張、またふつうの海外旅行まで360度オールラウンド対応の必見のリストです。 てか、この先数年間、どこにいくにしてもぼくの財産はこれになるので、ライフスタイルを詰め込んだといってもいいかもしれません。 持ち物リスト→各持ち物の写真付き解説の順です。 では苦労して探したお気に入りの画像つきでご紹介させていただきます!! <必需品> パスポート ビザ 航空券 おカネ クレジットカード(2枚以上が望ましい) 新生銀行のキャッシュカード CityBankのキャッシュカード 国際自動車免許証 日本の自動車免許証 <アナログガジェット> 筆記用具 モレスキンの手帳 パスポート入れ Travel Notebook <電子機器(デジタルガジェット)> iPhone4S Simロックフリーモデル iPad 第3世代wi-fiモデル MacBook Air 13インチ (2012年モデル) HDD(ハードディスクドライブ IO-DATA)1TB×2 SDカード 32GB USBメモリ 16GB DVDドライブ(I-O DATA) LANコネクター USB ヘッドフォン(Skype用 折りたたみ式) バッテリーチャージャー cheero Power Plus 電子辞書 CACIO Wordtank Kindle Paper White wi-fiモデル Kobo glo SONY Cyber Shot DSC-RX100 ミニ体組成計ヘルスメーター”ぴたり mini plus” 各種充電ケーブル タコ足ケーブル 変換プラグ <調理グッズ> トラベルクッカー 箸(はし) 茶こし付きペットボトル(550ml) <衣類> ジーンズ×2 パンツ×5 靴下×5 寝巻き <暑い季節、国用> 半袖Tシャツ&ポロシャツ×5 サンダル×1 <寒い季節、国用> 長袖ヒートテック×3 長袖Tシャツ&Yシャツ×5 カーディガン×2 <洗面用具> 歯ブラシセット 速乾性タオル <日用品> 折り畳み傘 iPhone防水ケース <緊急用> エマージェンシーブランケット 紙の緊急連絡先 <医療品> ピルケース 絆創膏(ばんそうこう) <紙の書籍> Duo 3.0 (英単語のテキスト) 英語のテキスト×4冊 文庫本×1 <日本を紹介するグッズ> 折り紙 筆ペン 扇子 甚平 <その他> ブログ名刺 解説 <必需品> パスポート ビザ 航空券 おカネ クレジットカード(2枚以上が望ましい) 新生銀行のキャッシュカード CityBankのキャッシュカード 国際自動車免許証 日本の自動車免許証 海外に行くための必需品の数々です。でも極端なことをいえば、これがあれば海外に行っても何とかなります。なんせ向こうで買えばいいんですから(笑) ちなみにクレジットカードはVISAとMASTERなど二枚以上の組み合わせが望ましいそうです。詳しいことはこちらのブログに書いてあるので、参考にしてみてください。 <バック> バックパック Columbia Endura 35L サブバック Porter ショルダーバック ワーキングホリデーに行くに限らず、世界一周や海外旅行をする時に必ず意見が分かれるのが、「バックパックか、それともスーツケースか??」という悩ましい二択です。 ぼくはオーストラリアで自転車に乗りたいのでバックパックにしました。好きな方を選べばいいと思いますが、どちらにしても機内に持ち込みできるサイズにしたほうがいいと思います。 なぜなら今海外ではLCC(ローコストキャリア)というチケットが高速バス並みの飛行機が発達しているので、飛行機を利用しやすくなっているからです。いちいち荷物を預ける手間を考えると、機内持ち込みできるサイズがいいと考えてこちらを選びました。 また小さいサイズのものを選ぶことで、本当に必要なものだけを絞り込めるようになりました。 ショルダーバックは雨が降ってもいいように、水を弾くタイプを選びました。あとPorterは7年も使っていますが、留め具のところだけを修理に出しただけで、すごく頑丈なところが信用できるバックだと思います。 <アナログガジェット> 筆記用具 モレスキンの手帳 パスポート入れ Travel Notebook 電子機器が大好きなぼくですが、やっぱり紙にペンで書くのが一番やりやすいです。旅先でもちょっとしたメモはこっちでとろうと思います。海外だと筆談する機会が多いので、そういう意味でも紙なら高価に見えないし、ちょうどいいです。 またパスポート入れは友達がプレゼントしてくれました!その友達がLAに留学した時にとても使い勝手が良かったそうなので、使うのが今から楽しみです。 <電子機器(デジタルガジェット)> iPhone4S Simロックフリーモデル iPad 第3世代wi-fiモデル MacBook Air 13インチ (2012年モデル) HDD(ハードディスクドライブ IO-DATA)1TB×2 SDカード 32GB USBメモリ 16GB DVDドライブ(I-O DATA) LANコネクター USB ヘッドフォン(Skype用 折りたたみ式) バッテリーチャージャー cheero Power Plus 電子辞書 CACIO Wordtank Kindle Paper White wi-fiモデル Kobo glo SONY Cyber Shot DSC-RX100 ミニ体組成計ヘルスメーター”ぴたり mini plus” 各種充電ケーブル タコ足ケーブル 変換プラグ <iPhone4S SIMロックフリーモデル> まずぼくのiPhone4SのSIMロックフリーモデルですが、こちらはヤフオクで落とした香港版のSIMロックフリーiPhoneです。これで世界中のどこに行ってもプリペイドSIMを購入すれば使うことができます。 海外で2週間以上滞在される方は、ぜひ海外で使えるSIMロックフリースマートフォンの入手をオススメします。着物姿の宮﨑あおいさん、メッチャ可愛いですね。 <PC+周辺機器> MacBook Airのデメリットとして、どうしても周辺機器が多くなり、かさばってしまいます。ここがMacBook Proとの最大の違いですね。でもぼくは本体の薄さと軽さをとったのでこうなりました。 右下のDVDドライブはIO-DATAのものを使っていますが、これから購入する方でDVDかデジタルデータに落としたい方は、USB3.0に対応したモノを購入することをオススメします。やはり少々高くても、USB3.0の作業スピードは目を見張るものがあります。 左下のHDD×2はIO-DATAの1TBを使っています。これにiTunesの音楽ファイルや自炊したマンガと書籍、旅先で観たいムービーなどをすべて入れています。またデジタルデータにすると消える恐れがあるので、自宅のNAS 4TBに同じデータを保存して海外に行く予定です。 バックアップはこうならないようにキチンと取りましょう……。 <タブレット・電子書籍端末> iPadやKindleを始めとするタブレットのいいところはこれ一つでいくらでも本が読めるということです。英語の英文法のテキストはKindleで購入して持っていく予定です。 またタブレット関係はiPadからKindle、そしてKoboまで集めてしまいましたが、すべてiPad miniさえあればAll in Oneになるんじゃないか?という結論に落ち着きそうです。返して!今までのぼくの投資!! iPad mini Retinaが出たら、そちらに乗り換える予定です。 なお今回の記事で一番時間がかかっているのは文章でも、ガジェットの写真撮影でもなく、宮﨑あおいさんの可愛い画像を探すのに一番時間がかかりました。 <カメラ・体重計・電子辞書> カメラはSONYのCyber Shot DSC-RX100を購入しました。小さくて、ハイスペック!「一眼レフみたいに本格的なモノはちょっと操作に不安が……。でも旅先で綺麗な写真が撮りたい!!」という方にピッタリのコンパクトデジタルカメラです。 詳しいレビューはこちらをどうぞ。 また他の方は持っていかなそうですが、ワーキングホリデーやフィリピン英語留学に必要だと考えられるものに体重計が挙げられます。やっぱり海外だと食べすぎて太りやすいので、こんなものはどうでしょうか?? 電子辞書はCanonのWordtankがすぐ取り出しやすくて、持ち運びに便利そうだったので、そちらを購入しました。合わせてiPhoneの方に辞書アプリを入れて、両方使う予定です。 <調理関係> トラベルクッカー 箸(はし) 茶こし付きペットボトル(550ml) トラベルクッカーはこちらに詳しい記事を書きましたが、カンタンにいうとコンセントに差し込むだけでどこでも料理ができるガジェットです。変圧器も内蔵されているのでコレ一つでどこでも料理ができます。 トラベルクッカーには箸がついていないので、ぜひ箸を持っていこうと考えています。 また茶こし付きペットボトルはお茶っ葉を入れて、お湯を注ぐだけでお茶が飲める優れものです。トラベルクッカーとこのペットボトルの2つがあれば、かなり旅先の食生活が楽しくなるので便利です。 <衣類> ジーンズ×2 パンツ×5 靴下×5 スニーカー×1 寝巻き <暑い季節、国用> 半袖Tシャツ&ポロシャツ×5 <寒い季節、国用> 長袖ヒートテック×3 長袖Tシャツ&Yシャツ×5 カーディガン×2 衣類は洗濯をするので、コレだけになる予定です。速乾性タオルは非常にすぐ乾いて重宝するらしいので、購入して持っていってみます。 また特に最初に行くフィリピンは赤道が近くにあるので、カンペキ暑い国用の衣類だけになります。フィリピンに英語留学に行った友達に聞いたら、靴も履かずにずっとサンダルで過ごしていたというので、本当に荷物は少なくて済みそうです。 オーストラリアは四季があるので、一応ダウンジャケットと他数点の防寒着を圧縮袋に詰めて持っていく予定です。 <洗面用具> 歯ブラシセット 速乾性タオル 歯ブラシは当たり前として、ぼくは現地で買う予定ですが、石けんなどを持っていく人もいるそうです。速乾性タオルは乾きが速いので旅行にとても使えると評判です。 <日用品> 折り畳み傘 iPhone防水ケース 海外で買う傘の品質は低いらしいので、ぼくは持ってきます。またフィリピンに行く時はちょうど雨期に当たるので防水用にiPhoneケースも必須です。防水ケースはビーチのリゾートで使えるらしいです。 ビーチ。水着。ゴーゴーバーのお姉さん。あ、おれ、このためにこの1年半頑張ってたのかも? <緊急用> エマージェンシーブランケット 紙の緊急連絡先 紙に緊急の連絡先を書いて、何かあった時のために持ち歩こうと考えています。デジタルデータでも自分のGmailアカウントか、Evernoteに入れておき、二重にして持っていく予定です。 <医療品> ピルケース 絆創膏(ばんそうこう) ピルケースという単語で興奮しているそこの男子、女性に失礼ですよ!!ったくピルごときで反応して。風邪薬とか、正露丸をつめるためのものですからね! <紙の書籍> Duo 3.0 (英単語のテキスト) 英語のテキスト×4冊 文庫本×1冊 (坂口安吾の堕落論) 文法のテキストがKindleのおかげでデジタル化したので、少し荷物が減りました。ここ5年間くらいで本当にすっごいモノを持たずに過ごせるようになった現実を実感します。 紙の文庫本はぼくの人生の師匠が「マエハラくん、海外にワーホリに行くなら一冊日本語の本を持っていくといいよ。ぼくの時は夏目漱石のこころを持っていったな。」とゴーゴーバーで使えるタガログ語と共に教えてくださったので、ぜひアドバイスに従って持っていきます。 […]
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